【ETS2】ミラーMOD 2個


ETS2メモ

映る景色が遠くてバックの時に目標が非常に見え難いミラーと
ゲーム内F2室内ミラーのバカでかさ & 通常のルームミラーが無いッ
という不満で探したMODの2点


サイドミラーの映り具合がリアルな感じになるMODと
ゲーム内ミラーを横長にしてルームミラー代わりになりそう感なやつ


上から、SCANIA S、RLJ SCANIA、Volvo
結構良い感じになったと思う

何れも Steam ワークショップ


https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1820303287

【ETS2】クリスマス等MODメモ

 


【RJL Scania T, Christmas】

RJL Scania T & T4 Mod v2.3.0 1.39
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1233343065

JBK-Combo Xmas Cake
https://ets2mods.lt/euro-truck-simulator-2-mods/ets2-trucks/jbk-combo-xmas-coke-v1/

Vintage Coca Cola Skins for Owned Trailers
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1588329033

Coca-Cola standard Trailer Skin Pack
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1836697024

→ヘッドのスキンMODはあまり下だと反映されなかった(古いMODだけど使用可)



【Simon Loos Scania Tandem】

Devil BDF Tandem Truck Pack
http://ets.vinge.dk/index.php?Mod=TandemMd&fbclid=IwAR1gvlcFH7WBPevOFjEujH0sEZq6uOLK50Ti-5RHVteNOrAmUzpHk16ewBE
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=620915774

Simon Loos Scania S (Flemming's BDF)
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2127352322

Simon Loos Paintjob for Scania S and Scania R
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2127310736

Simon Loos Devil BDF Tandem
https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1678453417

→タンデムの箱が外部アクセサリー箇所での適応ながら見つけにくい。
現在SCANIA R と S が対象。Next Gen での適応を希望~w


【RJL Scania R + Ekeri trailers, Tandem】
→Sarantos使用MODはアップデートによるスキン対応無し

RJL Scania R, R4, G & Streamline v2.3.0 1.39

Ekeri trailers by Kast

Ekeri Tandem trailers ADDON by Kast

Tandem Addon for RJL Scania RS, r4 & G by Kast 2.3


【サウンド】

V8 engine open pipe sound

→サウンドMODの相性は難しい。




CGキャラクターに反映されたリアルな役者の演技にびびる - Death Stranding


ゲームのCGキャラクターの演技に感動するなんて、考えたこともなかった。
でも役者の演技をキャプチャしリアルに再現されたこのゲームでは、本当にそれを演じた役者の演技力に圧倒された。

Death Stranding - デス・ストランディング

未来の荒廃した土地での荷物配達にはじまるこのゲーム。
最初は重たい荷物を背負うと簡単には歩けず、歩くだけで苦労することに初っ端から挫折感を味わう。
ゲームプレイも、長いムービー部分で語られる物語も、全てが突飛で辛辣で、なにがなんだかわからない。

主人公は超人でもなく凄い武器も無く、恐怖の中コソコソ任務をこなし進めていくが、謎ばかりの爽快感もない暗い世界が延々続く。

全て初体験な意味不明のゲームをプレイする中で、本当にゆっくり少しずつ話が見えてくる。
しかし最終地点が見えてきたと思ったら、大ドンデンの繰り返しで驚くことばかり。
そして本当の最後のシーンを迎えたとき、涙が止まらなくなった。

本当に凄いゲーム。
映画やドラマを超えたストーリーと役者の演技に、驚くほどの感動を覚えた。


Death Stranding - Official Gameplay Release Date Trailer


ゲームでロンドン橋:アサシン・クリード・ヴァルハラ

London Bridge @Assassin's Creed Valhalla

ローマ支配の時代が終わった一世紀頃のイギリス本土は、アングロサクソン人によって7つの国が建設され、同時にスカンジナビア半島から武装船団のヴァイキングたちが侵入してきた、らしい。

その頃のお話を描いた海外ドラマが最近あり、ひとつは「ヴァイキング ~海の覇者たち」で、伝説のヴァイキングであるラグナル・ロズブロークと、その息子たちを描いている。
このラグナルと交流し戦ったのが、ウェセックス王のエグバートで、イングランドをはじめて統一した人物として知られている、らしい。

もうひとつは「ラスト・キングダム」で、こちらはラグナルの息子或いは孫たちの時代のお話。主人公はサクソン人ながら幼少期デーン人の襲撃によって連れ去られ、ヴァイキングの中でウートレッド・ラグナルソンとして育った架空の人物。そのウートレッドと、エグバードの孫であるアルフレッド大王との交流と戦いの物語になっている。

そしてついに登場したアサシン・クリード・シリーズ最新作は、架空のヴァイキング=エイヴォルとしてゲームをプレイする。「ヴァイキング ~海の覇者たち」に登場するラグナルの息子たちとの交流や、アルフレッド王時代の各国王も登場し、時代的には「ラスト・キングダム」に近いようだ。

ちなみに、主人公エイヴォル(男)のオリジナル(英語)声優及び顔モーションは、「ラスト・キングダム」でクヌートを演じた役者さんであり、ゲームの中ではウートレッドという名の端役も出てきたw

ということで、アサシン・クリード・ヴァルハラをプレイする上で、この2つのドラマは絶対外せないわけ!

London Bridge @Assassin's Creed Valhalla

さて、イギリス本土でのヴァイキングのお話は、マーシア国を中心とするイギリス中部が主に舞台になり、当時のロンドンはほんの田舎町だったようだ。
ローマに支配されていた時代に基地としてロンディニウムが創建されたものの、その後廃れて田舎町と化していたようで、場所は今のシティの辺りらしい。
で、珍しくヴァルハラではそのロンドンがお話の中に登場、ここではLundenと言われているが、古語での名の一部のようで、人によってはルンデンともロンドンに近い発音の人も様々だ。

そしてここでロンドン橋が登場したので、ググったのが今回の投稿のきっかけ。
ロンドン橋落ちた落ちた…のロンドン橋=London Bridge

西暦46年ローマ人によって最初に掛けられたロンドン橋は、1750年にウェストミンスター・ブリッジが架けられるまでの長きに渡る間、ロンドン市内でテムズ川に架かる唯一の橋だったという、驚きの長い歴史を誇るようだ。

London Bridge @Assassin's Creed Valhalla

しかしなーんとなく勘違いしてしまうのが、ロンドン観光名所であるタワーの付いた跳ね橋。あれはタワー・ブリッジと言う名の橋で、ロンドン橋はその西隣にある、なんでも無い普通の橋なのだw
タワーブリッジは、アサシン・クリード・シンジケートで散々あの高所に上らされた、怖い思い出たっぷりの場所だ。

London Bridge @Watch Dogs: Legion

このアサシン・クリード・シリーズでロンドンと言えばシティ地区で、ここのよく知られた観光名所には、セント・ポール大聖堂もある。
ダイアナ妃の結婚式で、日本でも多くの人が映像を見たであろう、あの大聖堂だ。

St Paul's Cathedral @Watch Dogs: Legion

なんとここも物凄く古くからの歴史があり、ロンディニウム時代に既に存在し、ヴァルハラにも登場している。
最初の聖堂は木造で消失、その後石造りのものが造られるも、ヴァイキングによって焼き払われたと書かれている。
1675年から35年の歳月をかけ、国王チャールズ2世によって建築されたのが、現在見ることのできる立派な大聖堂なのだそうだ。

St Paul's Cathedral @Assassin's Creed Valhalla

そしてそのセント・ポール大聖堂の裏手にあるのが、架空の存在ながら、アサシン・クリード・ファンにとっては観光名所であるケンウェイ・マンション。
ウォッチ・ドッグス・レギオンではかなり規模縮小された姿で存在しているが、その造りからここがケンウェイ・マンションであると思われる。

Kenway Mansion @Watch Dogs: Legion

アサシン・クリード・シンジケートのミッションで訪れるこのケンウェイ・マンションは、海賊アサシンとして知られるアサシン・クリード4ブラック・フラッグの主人公エドワード・ケンウェイが成功し、イギリスに戻ってから購入し住まった場所であり、ここで殺害され生涯を閉じた場所でもある。

エドワードの息子であるヘイザム・ケンウェイの生家でもある。テンプル騎士になったヘイザムがアメリカへ渡り、先住民族と一晩のえっちをして生まれたのがアサシン・クリード3の主人公コナー(ラドンハゲードン)である。

Kenway Mansion @Assassin's Creed: Syndicate

 UBIソフトのゲームで見られる名所や歴史的建造物は、研究者も納得するレベルで綿密に調べ上げられた上で再現されていて、それが現在では見ることの出来ないものでもゲームの中でリアル感ある姿で見ることが出来、とてもおもしろいものになっている。

仮想の中で世界や歴史の旅、そこで目にしたものを調べたりするのもまた楽しみのひとつだ。

仮想での実態の見えないサービス業=ダンスマスター

 


DM= ダンスマスターという、SecondLife日本人社会の中にあるお仕事。

一個20~40秒程の再生時間を持つダンスアニメーションデータを、音楽に合わせて次々切り替えて、流れのあるひとつのダンスのように見せて、フロアーに居るお客さんのアバターを踊らせていく。

全員が同じ動きになるからさしずめお遊戯会なのだけど、個人単位でダンスを実行するとそれぞれのプログラムが走りゲームが重くなるので、全体を統一するこの日本のシステムは、PCパワーの劣る人でも負担なく皆と共に楽しめる有効な手段だ。

ショーダンスと違い、アドリブでダンスを繰り広げるDMは、DJが流している音楽を聞きながら、曲のジャンル、早さ、リズム、雰囲気等々を総合的に捉えて、それに合うダンスアニメーションを瞬時にその場で選択してつないでいくという、判断力とスピードが要求される作業になる。

曲調が大きく変わるDJが相手になると、次に出てくる音を予想するところまで必要になってくる。曲を重ねながら切り替えてくれれば御の字、唐突に変えるDJにはそのDJの趣向など踏まえた傾向と対策が必要とされるが、実際そうそう当たらないので、何パターンか想定しながら切り替えていく。

つまるところ一種の音ゲー。

またアバターが元気に動いていればそれで満足な人も多いけど、流れている音楽ジャンルにこだわりを持つお客さんがいれば、現実的に音楽とダンスは対の関係にある文化であるので、そこを満足してもらえるように留意することも大切になり、提供する側としても色々と知識を付けることは大いにプラスになる。

更に自分の場合は、お客さん全員がダンサーの気分になれるように、ステージの上の主役の気分になれるように、オーディエンスのダンスは使わず、ショーダンスやストリートダンスのアニメーションを使う。
またなるべくリアルにダンサーが踊っているように、自然な流れになるように組み立てながらつないでいく。
自分のダンスを好きだと言ってくれる人は、こうした流れの気持良さを感じてくれる人たちなのだが、見てない人には唐突に目につく動きがないので何も気付かないというマイナス面もある。

そんなダンスアニメーションは、つなぎ方の選択ができない。途中から再生するなどが出来ないから、データの頭からはじめるしか無い。再生中のアニメーションと、次のアニメーションの頭を無理なくつなぐことが必要になる。

アニメーションは波形も速度も何のデータも可視化されていないから、アバターの居る位置、アバターの手足のポーズなどを参考に、その上で曲とのタイミングも計りながら、前後のダンスのズレが最小限に押さえられるであろうその瞬間を捉えてつないでいく。
それを、概ね20秒から40秒毎に行う。うっかり合わないと思ったら、2秒で切り替えることもある、と実際かなり忙しい作業内容となる。

ちなみにアニメーション始点の基本ポジションとも言える体位置がしっかり決まっていて、かつ再生開始時に動きに対するニュートラルな部分が十分に付いているアニメーションデータであれば、つなぎ方は難しくないのだが、そういうダンスアニメーションを作っている会社は一社しか無い。

とまぁ、そんなダンスの知識や技術も、2-3人で遊んでいるときが一番楽しい。
気兼ねなくダンスに集中して遊べる。
そういうモードなら、4-5時間続けても疲れもしない。

しかしイベントのDMの場合は、それらのダンス技など出来て当たり前、意識してプレイする項目では無くなる。
プレイ時間の殆どは、お客さんの監視に終始する。
アバターを動かし続けながら、ダンスデータが全員にきれいに届いているかを、常に監視している。

うまくデータが届かないお客さんがいれば、そのフォローをしなくてはならない。
それが、提供する側や会場のコンディションのみならず、お客さんの状態によってもラグは発生するのでやっかいだ。
お客さんの人数分アバターの動きを監視するお仕事が、DMのメインの役割となる、文字通りサービス業。
店のスタッフ全員で役割分担をしっかり行っているところもあるが、9割のケースはDM本人がやらなくてはならない。

そうしてお客さん観察をメインのお仕事として、ダンスをいかに楽しく美しく提供するか、ショーの時間を見ながらダンス的にも盛り上がりを作るべくどう組み立てていくか等々考えて、そこでようやくひとつの仕事となる。

と言っても、ここまでやってるDMは全体の数パーセントしかいないだろうと思う。
アニメーションのボタンを押せばアバターは踊り出す。それだけの仕事と思っている人の方が実際は多いし、そのつもりでDMをやっている人も多い。
それだけに、世間的評価は非常に低い仕事となっている。

自分の場合は、ショーダンスのようなダンスの美しさを提供してくれるDMみほろさん、お客さん一人一人をしっかり相手してくれる気遣いのDMのんちゃん、ダンスオタクで面白いダンスを次々提供するDMももさん…そんな素晴らしい先輩方に接してきたので、色々と考え努力してきた。
けどそんな素晴らしい先輩方は、みんな見なくなってしまった(´;ω;`)


自分はぬる~っといい塩梅で済ませられない性質だし、肝心な音楽提供者にはローカルとネットの大きなタイムラグのせいで、細かく切り替えるダンスなど微塵も本当のところを見せられないし、つまらないDMのパーティーに行っても飯がまずくなるし、と拘りがあるからつまらなく感じることも多々あり、そんな色々を開き直るためにも自身DMとかもうやりたくないと思ったりしているのだけど、どーしたもんだか。

ま、ダンスをちゃんと見てくれて楽しいと思ってくれる人には、こちらも頑張って提供しようと思ってはいるけど、仮想のクラブごっこなどややもすればダンスどころか音楽すらまともに聞いてない、チャットや交流目的の人が多く、自分はリアルでもクラブやコンサート行くのが好きな人間だから、まぁそれを思うとどこまで続くんだかってところ。

パトラッシュ、僕はもう疲れたよ。


カツアゲ祭だよ2020



2. [Val'more] Assassin Jester - 2 RARE
4. [Val'more] Assassin Jester - Pants (Black)
6. [Val'more] Assassin Jester - Hat (Black)
8. [Val'more] Assassin Jester - Boots (Black)
17. [Val'more] Assassin Jester - Deck (Black)
Epiphany 2020 Oct.

PENDULUM - ILLYRIAN.ArmorRings - Gold

Higgs make-up - TF: Foedari
Salon 52

Background: What's Lost Spirits - EAT ISLAND


女性は嘘つきなんかじゃない(もっとひどいw)


 女性の嘘についてSNSで触れていた友人が居たので、かのようなことを書いてみたところ、男率9割の自分のリアル友だちの中では、結構反響ありましたねw


女性って、本人は嘘をついてるつもりは無いんですよ。

自覚しないまま、自分の都合で記憶を書き換えてしまうという特性があるらしいです。

自己防衛の一種かなんか知らないけど、己を正当化する方向だったら、いくらでも妄想していきますんで、そんなんだから一旦嫌われたらとことん根も葉もない悪口をばらまかれます。

それも何年も前のことでも、昨日のことのように怒りをフラッシュバックさせると言う才能もあるようで、恐怖は尽きません。

てなわけで女子率ひいては主婦率の高い仮想世界は、かなりスリリングです。

→仮想で学んだこと「口は災いの元」(´・ω・`)


これに対する友人のレスポンスでさすがと思ったのがこれw

ひとでなしの僕は、女というのは「自分にされた"嫌なこと"」は忘れないけど、「自分にしてもらった"いいこと"」は都合良く忘れる生き物だと心得ております。もう諦めました。

さすがだと思いましたねー。
経験値だよねwww


アバター交流の仮想世界では圧倒的に女性が多いので、理解不能なことが多くて、その中にいると自分は本当に人でなしな存在という気がしてきます。なのでそのようなFB名だったりもするんだけど私 σ(^_^)

男の中では本音で幾らでも会話できるし、親しい人に面と向かって褒めることなど殆ど無くて、大概はダメ出しで会話は進むというもんだけど、女の世界は全く逆なんだよね。

動物の群では、メスは群の和を乱して中に居られなくなったら生きていけないという厳しい状況があって、だからこそ群の中の居場所を守るための努力をしているんです。
仮想友達の女性も、コミュニティの中の居場所が大切だと言っていたんだけど、生死がかかって無くても本能的にそういう行動になるんだなと思ったわけ。

そこでは波風を立てないように、お互いを褒め称え合い慰めあって肩を寄せていることが大切で、その傘の中では予期も悪しきも同調してこそ和が保たれる感じですね。
つまるところ、外部へのバッシングは幾らでも同調するし、内部に対する本音はご法度になるんだと思う。

本当のことを言わないと本人の為にならない、なんて言い分は女の世界には持ち込んじゃいかんわけですよ。
美しいコミュニティを守るために、彼女らの都合良い形に脳内も働いていくので、そこを突いたりしたら火傷するぜってこと。

いやもう火傷しっぱなしで辛い…(´;ω;`)

【ETS2】SCANIA R999 V8 - Sarantos 覚え書き

MODがいろいろごちゃごちゃ面倒くさかったので、自分用メモ。

RJL Scania トラクター
RJL Scania R & Streamline V2.2.4 for ETS2 version 1.35

RJL Scania トラクター アップデータ
RJL Scania RS 1.38.x fix by Bigmouzz1

トラクター本体MODがちょっと古いので、アップデータファイルを上書き。
Scania RJL を購入、背が高く短いボディを選択。エアロも薄いやつ。
ハコ車Tandem用シャーシを付けて、その上に箱を乗せる。
装飾品は下記スキン対応品を選択。




Ekeri トレーラー
Ekeri trailers by Kast (04.07.20)

Ekeri ドリー付きトレーラー
Ekeri Tandem trailers ADDON by Kast(04.07.20)

ハコ車化シャーシ+箱
Kraker/NTM/Ekeri Tandem addon for RJL Scania RS & r4 v 1.5

トレーラー関係MOD3つ。
下記スキンにあわせて、ショートタイプのドリー付きを購入。

Sarantos ペイント(ヘッド+トレーラー)とアクセサリー
Sarantos R999 Skin + Trailer skin + Lightbox + bullbar for RJL



ちなみに動画は TokyoBayshore 地図MOD
お台場から大黒ふ頭まで走れる



Selfish

 


子供の頃、人は誰しも自分と同じ様に物事を考えるものだと思っていた。

大きくなって、人それぞれ考え方は違うということに気付いた。

それは極端に言えば、善悪の判断も人によって違うということ。
そんな馬鹿なと思うようなことでも、人によってはそれが普通だったりする。
そのくらい、人によって考え方は違う。

最近見ていた海外ドラマでは、誰も他人の考えなど想像もできないということを描いていた。
他人を気遣って想像していたとしても、それはあくまでも自分の考えである。
本当に他人の気持ちになって考えるなど、到底無理なことなのだ。

そこで大切なのは、どれだけ気遣えるかどうかってことなんだろうけど。
そこにも温度差というものがある。

考え方の違い、大きな温度差に打ちのめされることが、仮想空間では多々ある。
現実での付き合いとは全く異なるタイプの人達の中では、およそ想像もできない人々の反応がある。
その中では、自分は恐ろしく自己中心的で無神経な奴ってことになるんだろう。

だからと言って、何を変えることも出来ないし、変えるつもりも毛頭ない。
人に合わせてわちゃわちゃやっても自分は楽しいとは思わないし、仮想のごっこ遊びで気を使う気にもなれない。
そもそも仮想民の多くは、たかがごっこ遊びとは思ってないから、その時点で温度差が大きいw


仮想VR 世界のプロDJフェスティバル


SecondLife の リンデンラボが開発し、結局今年春に手放した Sansar。
当初、次世代SecondLifeとしてSecondLifeユーザーに期待され、しかし一般公開になって飛びついた大半の人はがっかりして、そのまま忘れ去られていたものだ。

しかし今、クラブミュージック販売サイト大手の Beatport による、ネット上音楽フェスが、なんとその Sansar 上で仮想フェスとして展開されていることを当日知り、慌ててインストールして行ってみた。

出演者が実写ホログラムで舞台にリアルタイムに映し出され、今までになく実際のクラブ感が得られる。
VRとPCモニターのどちらでも楽しめるアプリケーションなのだが、VRでその中に入ると、より一層リアルの感覚だ。
リアルと違うのは、周囲に変な生き物がいるくらいのことで、リアル感覚故にその奇妙さが尚更笑えてくるw

コロナの影響で現実のクラブもイベントもお預け状態なので、週末にもなれば多くのアーティストがライブストリーミングで音楽を聞かせてくれるが、このVRの世界でアバターを介してライブ体験できるのは、You Tube を見るより何倍も楽しい。

とまぁ私は滅茶苦茶楽しく感動したのだけど、毎晩のようにクラブごっこしている仮想ユーザーは、リアル感など全く求めていないようだw
音楽やダンスはトッピングみたいなもので、友達と会うことが第一の目的なのかもしれない。

一方で Beatport フェスティバルの客は、むしろ音楽ファンだったことをチャットから伺い知れた。
この仮想フェスもリアル同様幾つかのステージが用意されていた。
私は、Drum+Bass という一般的に言ったらマニアック路線のジャンルが展開されるライブステージに行っていたのだが、結構な人たちは出演者のことも知っていて、客の反応も含めてそこはリアルのクラブのようだった。

PCの前に座っているだけで、ロンドンのクラブへ行けちゃう、これは本当に夢の世界だ。
こういうイベントが増えてくれたら、私としては本当に有り難く思う (´ω`)


セカンドライフ



SecondLife
仮想空間、アバターチャット

スコアーも増えなければ、ライフが減ることもない
インスタントに現実では不可能なことも可能にする

自己表現=自己満マスかきゲーム

多くの人は○○ごっこを楽しみ
きせかえ遊びを一生懸命している

この中でライフを削るのは、ゲーム本体ではなく
マスかいてる時に「本当はどういう人なの?」とか聞く人
性別とか年齢とか職業とか家族構成とか体格とか声とか諸々…

友人がこの夢の仮想空間の中でボイスチャットを求められ
"SLには出会いをリアルにしたがる人が多すぎます。
アバターがリアルじゃなくて、年齢も性別もわからなくてもいいと思います。
ゲームのタイトルは二人目の人生。
声で会話をして、リアルなことを全て伝えるのは個人の自由だと思います。"
(機械翻訳w)等々書いていたので
私も日頃思っていることをこそっと書いてみたw

こそっとw
だって表に書いたら住民にとってのNGワード満載だしwww

おめーら自覚しろよ、マスかきゲームなんだよっ
中身の性別とか関係ねぇんだよ
好きにさせろって ε- (´ー`*)フッ

これが、二人目の私の人生